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国旗・国章と木 TOPに戻る

ボリビア多民族国

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1825年に独立、国旗は1888年制定。赤は独立闘争で流された尊い血を、黄色は豊かな鉱物資源を、緑は森林資源を象徴する。中央の縦楕円の紋章には、、山と平野、国獣のアルパカとパンの木が描かれている。山はポトシ銀山を表している。後ろには国旗やマスケット銃、斧、赤いフリギア帽があり、右に平和の象徴である月桂樹の葉と実、左に椰子の葉が描かれている。 国章は国旗の中央と同じデザイン。国章制定日1961年11月10日
国花はカンツータ
この国の樹木、木材、林業関係切手

学名:Swietenia macrophylla

英名:big-leaf mahogany 

和名:マホガニー

学名:Tabebuia chrysantha
英名:Trumpet Tree
和名:イエロートランペットツリー

その他

南アメリカの共和制国家。東をブラジル、西をチリ、ペルー、南をアルゼンチン、北をブラジルに囲まれた内陸国。首都はソフィア、面積11.09万km2(日本の約3分の1)人口758万人(2008年)、言語ブルガリア語、通貨レフ。

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