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国旗・国章と木 TOPに戻る

ガーナ共和国

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金が採れたことから昔は「黄金海岸」と呼ばれた国。1957年イギリスから独立した。国旗は、上から赤・ 黄・緑で黄色部分に黒色の星が描かれている。赤は独立のために流された血、黄は富、緑は農地と 森林を表す。また、黒い星はアフリカの自由を表している。 国章は両側から鷲によって支えられた盾の中にカカオの木が描かれている。上部には金色で縁取ら れた黒い星があり、これはアフリカの自由を象徴している。下部のリボンには英語で「Freedom and Justice 自由と正義」と書かれている。国章制定日1957年3月4日
国花はナツメヤシ
この国の樹木、木材、林業関係切手
ガーナの木材産業
イチジク科の木

その他

西アフリカに位置する共和制国家。東にトーゴ、西にコートジボワール、南は大西洋、北にブルキナファソとそれぞれに接する。首都はアクラ。面積238,537km2(日本の約3分の2)言語は英語。

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