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国旗・国章と木 TOPに戻る

エリトリア国

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1995年12月5日に制定された。緑は土地の肥沃さ、農業を表し、青は紅海を表す。赤は自由への闘争で流された血を表す。赤の背景が右にかけて細くなっているのは、この流血が将来無くなり、未来の明るい願いを表している。中央のオリーブのリースが描かれている。国章は円形でオリーブ葉と枝をリースで囲んでいる。中央にヒトコブラクダが描かれている。。国章制定日1993年5月24日
国花調査中
この国の樹木、木材、林業関係切手

環境保護 灌漑、植林 1998.1 

その他

アフリカ北東部に位置する国家。首都はアスマラ (Asmara)。 東にジブチ、西にスーダン、南にエチオピアと国境を接し、北は紅海に面する。1993年5月24日にエチオピアから独立。面積は11.76万km2(北海道と九州とを併せた広さとほぼ同じ)人口470万人(2006年)、首都はアスマラ、言語はティグリニャ語、アラビア語、諸民族語。

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