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スリランカ民主社会主義共和国

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セイロン紅茶で有名な国。スリランカとは「光り輝く」という意味を持ち、1972年にセイロンからスリランカに国名が変わった。国旗は、1978年に定められ、国旗には、剣を持つライオンが描かれている。ライオンのまわりには、シャカが菩提樹の下で悟りを開いたとされることから、菩提樹の葉が国旗に描かれている。
国花はハス
この国の樹木、木材、林業関係切手
ブッダの教えとボダイジュ
ココナツの木 1935-1936

その他

南アジアのインド半島の南東に位置する位共和制国家。首都はスリ・ジャヤワルダナプラ・コッテ。 1972年まではセイロンと称していた。島国であり、現在もこの国の位置する島をセイロン島と呼ぶ。 国民の7割が仏教徒である。面積65,607km2(北海道の約0.8倍)、 人口約2,022万人(2008年)、言語は公用語(シンハラ語、タミル語)。)

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